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自分の中の筋肉がつきやすい部分

自分の中の筋肉がつきやすい部分

 

筋肉をつけたい部分が中々つかず、ついてほしくない所がついてしまうという困った体質の私なのですが、腹筋をどうにか6つに割りたいのですが時間がかかってしまいそうです。

 

 

私の特徴として腕の筋肉がやたらついて体幹がつきづらいという体質なのですが、腕ばかり筋肉がどんどんつき、体幹はほっそりとしており、まるでワンピースのフランキーのような体型になってしまい見た目がすごく悪いです。

 

 

腕の筋トレも自分の体重でのみの腕立て伏せしかやっておらず、腹筋に至っては毎回筋肉痛になるほど追い込んでいます。

 

 

私の筋トレの方法が悪いのかそれとも私の前述したように体質的に体幹はつきづらいのか困っています。

 

 

ですが、意外にも腕の筋肉があると女性受けが良いのでこれはこれでお得だなと思ってしまうのもまた事実です。

 

身体の線が細いので割りと痩せ型だと見られがちなのですが、そこはギャップを狙えるのでプラスマイナスゼロだと私は思っています。

 

 

もし私と同じように腕だけついてしまい悩まされていると共感がもてる人がいればとても救われるのですがね。

 

 

 

嫌いな運動について

ランニングは体にとって負担があるようにしか思えません。学生時代に自分より早く走る人間が多かったこと。

 

僕の走り方にたいして悪口を言われていたからかもしれません。

 

個人的には交通機関を規制してまで都市部で行うマラソン大会も理解に苦しみます。

 

 

運動不足は解消するべきですが、あそこまで激しい運動をするのはしんどい事が苦になる人には不向きです。

 

 

しかも運動と言えばマラソンとイコールで繋がる位定番化されているのも問題かと思われます。

 

僕の場合は自転車などには一切乗らず、とにかく歩く事を実践しています。日頃から利用する方は無理かもしれませんが、自転車には乗らない生活を送っていたので、自然に始める事が出来ました。

 

 

歩くだけなので楽で気分転換にもなるので、無理なく続けられます。

 

 

ひょっとしたら歩くだけでは必要な運動量に達していないかもしれませんが、きつい運動をしても続かないよりはよっぽどマシだと考えています。

 

 

それよりも続ける気持ちを持ち続けたいです。

卓球はやるのも見るのもハマります

 

学生時代に卓球部だった訳ではないのですが、卓球は自分でプレイするのもテレビで観戦するのも楽しくて大好きです。

 

 

卓球好きになったきっかけは、大学の体育館に卓球台がたくさんあり、研究室仲間と毎晩のように卓球に勤しんだことでした。

 

卓球の良さは運動が苦手でも初心者でもプレイを楽しめることです。温泉旅館にもよく卓球台があって、老若男女誰でも気軽にできますしね。

 

例えゆるいラリーでも続けば嬉しくなりますし、少し練習したら試合もできます。シングルとダブルスではまたルールが変わって、違う競技のようにもなるのも卓球が飽きずに楽しめるポイントだと思います。

 

また、卓球はかなり奥深いスポーツです。

 

 

ただ早く打つだけでなく、カットしてボールに変化をつけることもできます。

 

 

サーブひとつ取っても様々な打ち方があります。研究して練習していくとますますハマりますよ。

 

 

今年の夏はリオオリンピックが開催され、男女ともにメダルを獲得しました。

 

 

特に水谷選手のプレイには胸が熱くなりました。全日本選手権などはテレビ中継されるので、毎年楽しみにしています。